あひろ屋の手ぬぐい
拭く、被る、巻く、包む、覆う、飾る、贈る
日本で古くから使われてきた手ぬぐいの柄は、時に季節を
表したり、縁起を担いだり、特別な意味を込めたり、人々の
暮らしと深く繋がっています。
氏神様の祭囃子が聴こえてくる長月、今年もあひろ屋柄が
ずらりずらりと並びます。美しい意匠と色合いをお愉しみ
いただけましたら幸いです。
◆ あひろ屋の手ぬぐい
2025年9月11日(金)- 27日(土) 12 – 18時
[会期中 14(日)・15(月)・21(日)・22(月)はお休み]
yohaku – yohakuの余白 –
朝起きて今日着る服を選ぶ時、 考える前につい手が伸びる。
経年でくったりしてきたら、また同じものを買い足してしまう。
無意識に、体が、心が、選ぶよい服を。
盛夏の頃、素材と日本の技術の組み合わせを考えながら
生み出されるyohaku の服をたくさん揃えてお待ちしております。
◆ yohaku – yohakuの余白 –
2025年7月4日(金)- 19日(土) 12 – 18時
[会期中 6(日)・7(月)・13(日)・14(月)はお休み]
manis & iandada – マニスとイアンダダ –
インドネシアと日本を行き来して
かわいいカゴバッグで森を作る manis
心と体が解けるような心地よい
衣服と暮らしの知恵を届ける iandada
初夏の頃、おふたりが暮らす海辺の街 葉山から、
素敵なものをたくさん車に積み込んで国立にやってきます!
ごきげんな毎日を作ってくれる作品たちに、
ぜひ会いにいらしてください。
◆ manis & iandada – マニスとイアンダダ –
2025年5月16日(金)- 31日(土) 12 – 18時
[会期中 18(日)・19(月)・25(日)・26(月)はお休み]